【レーシック手術 越谷市の医龍:新越谷アイクリニック】
院長:西尾正哉
所在地:
埼玉県越谷市南越谷1-11-4
新越谷駅ビルプラザ館内1F
048-988-8686
0120-890419
診療時間:
平日 午前9:00~午前12:00 午後3:00~午後6:30
*木曜のみ午後休診
土曜 午前9:00~午前12:00 午後1:30~午後4:30
新越谷アイクリニックのレーシック手術の特徴:
レーシック手術は、個々の眼状態、職業上の理由などで、眼鏡やコンタクトレンズが使えないという方にとって、きわめて有効な手段です。
単に近視を治したいという方にもお勧めの手術法です。
術前には入念な検査を実施し、下記のプロセスでレーシック手術を行います。
1.手術前に点眼麻酔薬で麻酔。
2.マイクロケラトームという器械を使って角膜の表面を切開し、フラップを作成。
3.フラップをめくりエキシマレーザーを照射。
4.フラップを元に戻し、自然接着。
レーシック手術後は、手術直後から1年後まで、視力・眼圧検査、角膜検査などを含めた術後診察を定期的に実施し、レーシック手術のアフターケアを万全に行っています。
【レーシック手術体験談】
新越谷アイクリニックでレーシック手術を受けた患者さんが、自らの体験を詳しく語っています。
これからレーシック手術を受けようと思っている方には、とても参考になりますね。
Oさん(女性・26歳)談:
「私は12才の頃から視力が悪くなり、眼鏡をかけ始め、コンタクトレンズをつけ始めてからは7年程経ちますが、眼鏡にもコンタクトレンズにも不便さを感じていました。
例えば、入浴の時、スポーツをする時、コンタクトレンズのアフターケアなど。
今回手術を受けて、両眼共0.1以下だった視力が、1.5まで回復しました。
手術による副作用は個人差があると思いますが、夜になると、街灯などの明るい光の周りが淡く見えるような”ハロ”やドライアイなどが起こる可能性があると説明されていました。
私自身は特に自覚する事もなく、手術3日後に夜の運転をしましたが、”ハロ”が気になるという事もありませんでした。
眼の手術ということで、手術を受ける前まで視力が回復するという期待と同時に、大きな不安もありましたが、アイクリニックのスタッフの方の中には既に屈折矯正手術を受けている方もいて、実際に受けた感想を身近に聞く事ができてとても安心しました。
これは手術当日に安心して手術を受ける事ができた大きな理由の1つになりました。
手術自体はとても短い時間で終わり、手術前に感じていた緊張感よりも、あまり構えずに受けることができました。
手術室を出て、近くにある時計が手術後すぐに裸眼で見えた時はとても感動し、とても驚きました。
今は屈折矯正手術を受けて良かったと思っています」
Nさん(男性・37歳)談:
「手術当日クリニックに入ってから、思ったよりも緊張はなく、自分でも少し驚きました。
オペの内容は、先生の説明や本で調べていたので自分なりに理解していたのですが、いざ、手術台に上がると心拍数も上昇し緊張したのですが麻酔をかけられると、リラックスとまではいかずとも落ち着いた気持ちになり、早く終わってくれという感じでした。
まず右目が終わり、先生の顔が霞みがかってもはっきりと見えた時は、正直感動致しました。
目にゴロゴロとした異物感はあるものの、もやの中にはっきりと人の顔や物が見えて不思議な気分で帰宅しました。
翌朝、目が覚めると裸眼なのに天井がはっきりと見えはじめて、LASIKをうけたことを実感致しました。
異物感もなくクリアーな視界になりました。今は、眼鏡もコンタクトもしないで見える喜びを感じています」