【レーシック手術 さいたま市の医龍:溝口眼科】
所在地:
埼玉県さいたま市浦和区北浦和3-5-14
セブンイレブンの2F
048-833-6161
交通アクセス:JR北浦和駅東口徒歩1分
休診日:木曜・日曜
診療時間:午前9:00~12:30
午後15:00~18:00
溝口眼科のレーシック手術の特徴:
溝口眼科は既にレーシック手術の症例が3000件を超え、事故やトラブルを一度も発生させることなく、患者さんの視力回復を成功させています。
溝口眼科では、レーシック手術を実施する前に、入念なカウンセリング、適応検査(無料)及び術前検査(無料)を行っています。
レーシック手術後の術後検診は、翌日、1週間後、1ヶ月後と複数回にわたり実施しますが、これらの診察はすべて無料です。
目を酷使する職業に疲れている場合、ごくまれに再近視化することがあります。
溝口眼科では、こうした事例を対象として、レーシック手術後に安心の3年間保障が付加されています。
これは、時間の経過と共に視力が低下した場合、レーシック手術後3年以内であれば無料にて再手術するというものです。
こうした術後保障制度は、溝口眼科への高い信頼感となり、多くの患者さんたちに支持されています。
【レーシック手術を受けた著名人一覧】
レーシック(LASIK)とは、Laser in Situ Keratomileusisの略称で、角膜の表層をフラップ状に剥がし、露出した角膜実質をレーザーで切除した後、再び角膜フラップを元に戻すことにより、視力を回復する手術法です。
レーシックは、既に欧米では近視矯正手術の主流になっていますが、日本での普及率も急速に高まりつつあります。
著名人の間でも、視力回復が死活問題であるプロスポーツ選手を中心にして、レーシック手術を受ける方が増えてきました。
下記の各界の著名人は皆、レーシック手術を受けて、大幅に視力を回復されました。
□プロゴルフ
タイガーウッズ、中嶋常幸、芹沢信雄、片山晋呉、片山真理、
竹末裕美、岩間健次郎、小達敏明、中島和也、宮本勝昌、
大塚有理子、新関善美
□プロ野球
松坂大輔、藪恵壹、高橋尚則、後藤孝志、土橋勝征、岩村明憲、
山部太、稲葉篤紀、山田秋親、戸叶尚、稲葉篤紀、後藤光徳
□その他の著名人
松方弘樹(俳優)、倖田來未(歌手)、ラサール石井(タレント)、アンタッチャブル柴田英嗣(タレント)、吉本ばなな(作家)、さくらももこ(漫画家)、阿藤海(俳優)、生稲晃子(タレント)、秋本奈緒美(女優)、乙葉(タレント)、梨田昌孝(プロ野球監督)、山崎裕太(俳優)、岡本依子(アテネオリンピック日本代表選手)、清水圭(タレント)、中谷彰宏(作家)、土屋圭市(レーシングドライバー)、海和俊宏 (プロスキーヤー)、ブラッドピット(映画俳優)、小川直久(プロサーファー) 、カルロス・ゴーン(日産元社長)、青島健太(スポーツキャスター)、石川敏男(芸能リポーター)、田路雅朗(FIFA公認代理人)